トロびぼ

PlayStation実績システム「トロフィー」記事と自分用メモ

『地球防衛軍4.1 WINGDIVER THE SHOOTER.』プラチナトロフィーの手引き

f:id:asukageot:20180630140557p:plain

    • プラチナ取得時間:約16時間(放置9時間含む)
    • 1980円(税込)2980円から価格改定
    • 難易度:1.5 / 5段階中
    • 時限要素:なし
    • 備考:意外と楽しく、EDFしているスピンアウト

 

 

 

地球防衛軍4.1 WINGDIVER THE SHOOTER.(ちきゅうぼうえんぐん4.1 ウィングダイバー ザ シューター)』プラチナトロフィー攻略

本編「地球防衛軍4.1 THE SHADOW OF NEW DESPAIR」の裏側で精鋭部隊「ペイルチーム」が活躍していた、という設定のスピンアウト。ジャンルは本家TPSに対し、こちらは縦スクロールシューティング。

上手く地球防衛軍の要素をシューティングに落とし込んでおり、なかなか楽しい…のだが、トロフィー狙いとなるとやはり大変。

アップデートにより、バグの緩和、アーマー出現率のアップと調整が入った。

筆者はシューティング自体は好きだが、かなり下手である。裏ミッションでは1500ダメージほど被弾してしまうため、最終的なアーマー数は2000を超えていた。無限稼ぎがなかったら途方もない時間がかかったと思う。

f:id:asukageot:20181005043603j:plain

終盤の弾幕

 

予備知識~ゲーム開始

各難易度毎のトロフィーがあるため、素直にEASYのステージ1から始める。ここで操作に慣れよう。とりあえず

  • 自機に弾が当たりそうになったらブースト回避(無敵)
  • 武器に迷ったらイクシオン系

これだけでほぼ何とかなる。

ブーストは高難度ほど最重要テクニックになるが、ミッション4の無線にてやんわり教えてくれる程度なので注意。

ミッションを進めるほどに敵の攻撃が激しくなり、自分のエネルギーゲージを見る暇がなくなっていくので

  1. 攻撃を止め回避に専念する
  2. エネルギーゲージが満タンになる効果音が聞こえる
  3. 攻撃を開始する

というテクニックは必須。

イクシオン系の武器はブースト以外のエネルギー管理を全く考えなくてよくなる上に、基本性能が高いので使いやすい。序盤は弱いが中盤~終盤にはとてもお世話になる。

 

自機がやられてしまっても、なるべくリトライは使わない。取得したアーマーは引き継がれるが、武器は破棄されてしまうのである。1ステージ通しでクリアが理想。

自分の場合は、Hardest辺りで停滞し始めたのでアーマー稼ぎ開始。難易度とは別に、ここが一番辛いかもしれない。

 

難易度:INFERNO 

どうにかInfernoまでたどり着く。一気に難易度が上がり戸惑うが、ミッション3の「RZRプラズマ・ランチャー」が入手できればクリアも同然。…なのだが、1ミッションもたない場合は、リトライを使ってミッション6クリアまで頑張る。

クリアボーナスとして「イクシオン9WAY」が手に入るので、そこで再びミッション3を選び、リトライなしで頑張ろう。

RZRプラズマ・ランチャーは強力。撃つ→エネルギー装填→撃つだけで全てのミッションがノーリトライでクリアできるようになる。

 

ポイント解説

f:id:asukageot:20181005053958p:plain〇〇(難易度)全ミッションクリア

ミッション1から6まで途中退却なしでクリアが条件。強力な武器を入手してからでも、アーマー稼ぎついでに挑戦してもOK。

f:id:asukageot:20181005060104p:plainコンボが2000に到達

意外と難しかったのがこのトロフィー。

サイクロンレーザー(Hardestで取得)を装備して敵が多く出現するミッションへ。

ボタン押しっぱなしではガス欠をおこすので、コンボゲージが途切れない程度に一瞬ボタンを離す。

Infernoミッション1のボーナスステージで取得。

f:id:asukageot:20181005064546p:plain武器入手100%

おそらく最後に残るトロフィー。

まず自分の持っていない武器を把握する。そしてその武器に見合った難易度でミッションを周回する。

www.simplelove.co参考「絶対SIMPLE主義」さん

アーマー稼ぎついでに武器集めもするといいかもしれない。

 

f:id:asukageot:20181005071526j:plain

プラチナ取得専用画面。

粋な演出にトロファーもニッコリ。

あと『inFAMOUS Second Son』だったか、特別な演出があってグッときてしまう。