夏ゲームフェスからトロフィー攻略記事を抜粋

『The DioField Chronicle』『くにおたちの挽歌』他、先週発売のPS5・PS4タイトル【2022年9月第4週】

『The DioField Chronicle』『くにおたちの挽歌』他、先週発売のPS5・PS4タイトル【2022年9月第4週】

今週発売の新作PS5タイトル

【9/22(木)】パッケージタイトル

【9/22(木)】ダウンロード専用タイトル

タイトル 価格 サイト
新・熱血硬派 くにおたちの挽歌 -with River City Girls Extra- 1,650円 [ 公式 ]
男クロス:麻雀ソリティア 800円 [ 公式 ]
Train Life: A Railway Simulator – Orient-Express Train Edition 4,290円 [ 公式 ]

【9/23(木)】ダウンロード専用タイトル

タイトル 価格 サイト
I, AI 1,210円 [ 公式 ]

【9/24(金)】ダウンロード専用タイトル

タイトル 価格 サイト
Prodeus 2,750円 [ 公式 ]

今週発売の新作PS4タイトル

【9/22(木)】パッケージタイトル

【9/20(火)】ダウンロード専用タイトル

タイトル 価格 サイト
Jack Move 2,420円 [ 公式 ]

【9/22(木)】ダウンロード専用タイトル

タイトル 価格 サイト
新・熱血硬派 くにおたちの挽歌 -with River City Girls Extra- 1,650円 [ 公式 ]
OneShot: World Machine Edition 1,650円 [ 公式 ]
男クロス:麻雀ソリティア 800円 [ 公式 ]
Train Life: A Railway Simulator – Orient-Express Train Edition 4,290円 [ 公式 ]

【9/24(金)】ダウンロード専用タイトル

タイトル 価格 サイト
Prodeus 2,750円 [ 公式 ]

ゲームバーゲンからソフトをピックアップ

わるい王様とりっぱな勇者【PS4版】が65%OFF

お話とターン制RPGが交互に展開する『わるい王様とりっぱな勇者』が定価7,678円のところを2,687円(65%OFF)にプライスダウン。

アクションアドベンチャーだった前作『嘘つき姫と盲目王子』の続編です。

 

『Tokyo Game Show Sale』からトロフィー攻略記事をピックアップ、他(9月28日まで)

現在開催中のPSストアセール。

開催期間は9月28日(水)まで。

ゲームのひとこと紹介

  1. スクエニ(ランカース)が手掛ける新作S・RPG。正確にはジャンルはRTSで、これは同社「半熟ヒーロー」以来となる挑戦。ファンタジーと中世と現代が融合した独特の世界観を描く『The DioField Chronicle
  2. ミニチュアゲーム”ウォーハンマー40,000″のスピンオフ「ネクロムンダ」を題材にしたFPS。グラップリングフックを使って、2階や手すりへぶら下がり。一緒に連れて歩ける番犬マスティフも強化することができるネクロムンダ:ハイヤードガン 【CERO「Z」】
  3. SFC版「新・熱血硬派 くにおたちの挽歌」の移植。くにおとりきに加えて、2人の彼女がプレイアブルキャラにいたのだが、これが現代の『リバーシティガールズ』へと繋がった。ガールズ版は全世界でヒット、しかし原作は日本でしかリリースされていなかったため、今回は彼女要素を強めにして現行機へ移植という流れ。そして、本作のエンディングから12月発売予定のガールズ版2へと繋がる。とりあえずガールズ版から入門した人はやっておいた方がいいベルトスクロールACT『新・熱血硬派 くにおたちの挽歌 -with River City Girls Extra-』
  4. 衝撃の男の娘 × 麻雀ソリティア(上海)。キャッチコピーである”いま君のスキルが試される!”が意味深。あなたの新しい扉を開ける作品になるかもしれない。ボイスは当然男性オンリー。イラストはいい感じなので、次回からは女性がショタ声を出した方がいい気がする『男クロス:麻雀ソリティア
  5. 以前リリースされたトレインシム「TRAIN LIFE: A RAILWAY SIMULATOR」にDLCを加えた完全版。鉄道会社を運営しながら、運転席にも座れる鉄オタ感涙のゲーム。今回収録されたDLCは、今は亡き豪華列車”オリエンタル急行”が運転できるという『Train Life: A Railway Simulator – Orient-Express Train Edition
  6. コイン稼ぐ、やられる、自機を強化して再出撃、という流れが延々と続くSTG。手に入る金額が渋すぎて、いまいち爽快感がない『I, AI』
  7. 「DOOM」や「Duke Nukem 3D」といった、いわゆる平面の板にドット絵が描かれたようなビジュアルが特徴のFPS。旧時代のFPSを完璧にコピーできていることは凄いが、「やったことないのに死ぬほど遊んだ気がする」ことが問題の『Prodeus』
  8. 昔のJRPGをオマージュした、サイバーパンク × ターン制ドット絵RPG。3つのソフトウェアを切り替えて戦い、それが属性チェンジとなる。ぬるぬる動くドットと、アニメし過ぎてないキャラが良い感じ『Jack Move』
  9. 隠れたぬこゲーがついにコンシューマへ。2016年にリリースされたパズルアドベンチャーゲーム「One Shot」の完全版。第4の壁を超える(YouTube)演出が素晴らしい『OneShot: World Machine Edition』

購入予定&あとがき

RTS(リアルタイムストラテジー)は貴重なので、ディオフィールドクロニクルが気になっています。

ただ、値崩れ警報も出ているみたいなので少し様子見。

PVを見ていたら気が変わったので

  • 新・熱血硬派 くにおたちの挽歌 -with River City Girls Extra-
  • Jack Move
  • OneShot: World Machine Edition

のダウンロードソフト3本を購入予定です。

ARKやりながら、くにおくんします

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です