2,000円以下セールからトロフィー記事を抜粋

『JigSaw Abundance』プラチナトロフィー取得の手引き【約40分で完了】

ゲーム&トロコン概要
プラチナ達成時間約40分
値段550円(税込)
難易度1 / 5段階中
時限要素なし
備考操作性のクセがスゴい

『JigSaw Abundance』(ジグソーアバンダンス)概要

Playstige Interactive開発のジグソーパズルゲームです。

Dreaming Canvas』『Fluxteria』といったトロファー向けのメーカーでおなじみですね。

タイトルは直訳で「豊富なジグソーパズル」という意味。

ロゴ

(C) Playstige Interactive

アジアンテイスト溢れる日本語のロゴがたまりません。

同スタジオあるあるなのですが、日本のPSストアでは開発元が表記されていないといった事態になっています。

全編英語ですがトロフィーを取る上で支障はありません。

日本国内はPS4版のみ配信中。

トロフィーのリージョンは北米と欧州に分かれていますが、おそらくメーカーの今までの傾向からして日本は北米側に含まれると思います。

操作説明

ボタン配置
Lスティックボタンを押したままピースを掴んだあと)ピースの移動
十字キーパズルピースを選ぶ
ボタン決定、押したままでピースを掴む
×ボタンキャンセル
L1・R1ボタンカテゴリの移動

事前知識

4 × 4 = 16ピースのジグソーパズルを20枚完成させるだけです。

時間制限はありません。

1枚クリアで1トロフィー獲得。

一番苦戦するのは開始直後、操作方法が全くわからないところでしょう。

トロフィーコンプリートの流れ

スタート直後

スタート直後

スタートと同時にいきなりこの画面に放り込まれます。

右上にうにゃうにゃと操作説明らしき英文がありますが、間違っているので無理に読もうとしなくて大丈夫です。

まず十字キーで緑の枠を動かし、入れ替えたいパズルのピース選びます。

続いてボタンを押したまま、L(左)スティックを動かしましょう。

これでピースを移動させることができます。

一番難しいのは操作方法という話。

十字キーで選ぶ、スティックで移動させる、です。

試しに1個パズルを完成させてみましょう。

完成したらトロフィーが解除されるまで待ってください。

Inceptor(Let’s write a poem…)

Inceptor

トロフィーの説明文、書くことがないからってポエムが始まりましたね

それは置いといて。

以降、パズルが完成するたびにトロフィーが1個ずつ解除されていきます。

注意してほしいのは「パズル完成トロフィー獲得の表示」まで随分とタイムラグがあることです。

急いでボタン入力したせいか1回トロフィーが獲得できなかったので、パズル完成後は少し待ってから次に行きましょう。

そして同じ絵柄を選んでも実績解除できないので「IMAGE」を選んで次の画像に変えてください。

ただ、ここでも独特の操作方法に悩まされます。

L1・R1ボタンでパズルフィールドとメニューの切り替え。

十字キーの左と右がメニューの上下になっています。

多分、ゲームをプレイしないと何を言ってるかわからないと思うのですが、実際にプレイして確かめてください。

絵柄を選んだら「MAKE PUZZLE !」を選んで新しいパズルを完成させましょう。

Rudis(From colors…)

Rudis

2つ目のパズル終了。

あとはこの調子でどんどん完成させていきましょう。

「IMAGE」の絵柄が尽きたら、今度は「THEME」から他のテーマを選びます。

FOODなど色々なパズルテーマがあるので、好きなものを選択してください。

テーマ決定後は「IMAGE」から再び選んでない画像を選びます。

この繰り返し。

Abundos(And your mind sends the singals…)

Abundos

そして20枚目のパズルが終了。

Cosmos(To the whole universe, that you love jigsaw puzzles)

Cosmos

ポエムも終わり

あとがき

そういえば、エポック社とやのまんはもうゲーム作らないんでしょうか

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